器の小さい男の野望「器の大きい男になりたい!」

おぬし、ちぃせぇなあ。。。

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自分のことを


「器がちぃせぇなあ」


と思うわけですが、
どういうときに思うか、というと


「ぜんぜん見てもいないのに、テレビのチャンネルを変えられた、と文句を言う」

「買い物しているとき、少しの値段の差でも安いほうを手に取ってしまう」

「ラーメン屋でどんぶりに髪の毛が入っていたことで店員を責める」

「ウインカーを出さずに自分の車の前に入ってきた車に悪態をつく」

「ファミレスで店員に「少々お待ち下さい!」と大声で怒鳴られてむっとする」


といった感じ。

ずらずらと書いて改めて見てみると、どうやら

「つまらんことで怒る」

というときに、自分の器の小ささを感じて
しまうのだなあ、と。


自分にとっては、この


「怒る」


というのが、 「器の大きさ」と大きな関係があるのかもしれません。



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器の小さい男、器田チビ男です。

ちょっといろいろ考えてたら、
人としての器を大きくするほうほうが
少し見えてきた気がします。

もちろん、まだ漠然としていますが、
図に描くと、こんな感じ?

utuwa

まだ疑問はあります。

どうやってスペースを作ればいいのかしらん?

そもそも、「人間の器」って何?


今日はキワメテ「イメージ的」に、直感的でしたが、
これからじっくり考えていきたいでーす。



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いつも思うんです。

「オレって、器が小さいなあ」

だから、器を大きくするには
どうしたらいいか、

ブログを書きながら考えようと
おもったのでした。

お付き合いありがとうございます♪



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